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読売新聞朝刊全国版に自由の森カバディ部発足からのお話が掲載されました。

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昨日、9月24日(木) 読売新聞朝刊全国版に自由の森カバディ部発足から 全日本選手になるまでの歴史が掲載されました。 アジア競技大会のコートに日本代表として立つ 自由の森出身の選手たち。 今回は、それだけじゃありません。 国際審判員として活躍する、 体育科の沼さん。 高校選択カバディ講座のスタディーツアーとして駆けつけた 生徒たち。 カバディ部だけでなく 自由の森OBもたくさん駆けつけているみたいです。 今大会は、アジアの壁の前に なかなか厳しい試合となっているようですが・・・。 現地レポートを待ちましょう。 広報部

休日の体育館。灼熱〇〇ディ!!(訂正・加筆)

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先日、自由の森でカバディ協会の方々が、 国際カバディ審判の講習会を行なっているとお伝えしましたが、 その最終日の20日、 ちょっとだけお邪魔して来ました。 体育館に着くなり、 ボードを持って、 何かを確認中。 レフリーだけでは講習にならないですから、 日本カバディを代表する選手たちもゲームをして、 それをジャッジするようです。 試合ではないので、 和気あいあいと? いや、そうでもないですね。 足をとりに来た相手選手を、 馬跳びして越えていました。 難しいジャッジメントは、 主審のところに集まって プレイの共有、ジャッジ。 選手も、ちゃんと抗議のアピール。 試合さながらですね。 この講習をクリアできると、 国際試合、アジア競技大会の国際審判団として 笛を吹く事ができるのだそうです。 美術棟展示ホールでの座学の様子。 そして、 しっかりとした修了証もあるようですよ。 そんな話をされていた、 お三方は、 会場にいらっしゃった、 ( 左から )日本カバディ協会の国際審判員 須川さん ( 中央 ) アジア・カバディ連盟 事務総長のサルワールさん ( 右 )  日本カバディ協会 理事の、おなじみ菅 香保さん そして、 お気づきでしょうか? 日本代表(候補)として活躍している選手のなかで 自由の森の卒業生の多い事。 アジア競技大会は、 なんと32年ぶりに日本開催なんです! 今年9月、名古屋・愛知で行われます。 日本カバディ協会のYoutubeで 卒業生の阿部キャプテン、真仁田選手が出演して紹介していますので ぜひご覧ください。 Youtube 「 カバディTV 」はこちら アジア大会の自国開催。 これは熱い! 9月、名古屋・・・ 応援行かないとですね!! 梅雨明け当日。 ただ暑いだけじゃない!ピリリと灼熱カバディ!! 自由の森の体育館の様子でした。 最後に、 ディプロマ(修了証)を授与されました。 国際カバディ審判の講習会の様子でした。 広報部

速報!コイワイ613優勝!!

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第10回カバディチャレンジカップ大会に カバディ部が出場しました。 女子チームのコイワイ613が 3試合すべて勝利し、 見事優勝しました!!! さらに 女子の最優秀選手賞に チームキャプテンの わたなべえみかさんが選ばれました。 詳しくはまた今度お伝えします。 大会お疲れさまでしたー‼ 優勝おめでとう!! カバディ部顧問より

第34回全国学生カバディ選手権大会2日目。

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この日はまずコイワイ613の試合。 リーグ戦形式ですが、 実質の決勝戦、YASとの対戦です。 朝早くに集合し、試合前のミーティングや練習で入念な準備をして臨みました。 お互いに得点をとってとられてのシーソーゲーム。 どちらに転ぶか最後までわからない白熱した展開に。 試合終了まで残り1分30秒で同点。 緊張感が張りつめます。 しかし最後にリードを許し、結果は惜しくも敗戦。 悔しさが込み上げますが、健闘する姿に会場が盛り上がりました。 コイワイ613   31-33  YAS 続いてはジモディの準決勝。 鴨ディとの対戦。 前日の勢いのままに順調に得点を重ねていきますが、 終盤で相手に追い上げられるまとめきれない展開に。 しかし最後はしっかりと締め切って決勝戦進出の権利を得ました。 ジモディ47-34 鴨ディ いよいよ決勝戦。 大正マイトリー、WASEDA、鴨ディの選手から 「優勝ね。」と言葉をかけられたジモディの選手たち。 対戦したチームの思いも胸に、 今年初めての決勝の舞台に挑みます。 試合は日本代表選手を擁する東洋ライノスに 序盤からペースを握られ、苦しむ展開に。 要所で好プレーをみせて粘りますが、 徐々に点差を広げられ、最終的には敗戦。 ジモディ36-72 東洋ライノス 力の差を感じる悔しい結果となりましたが、誇れる準優勝。この大会を通してチームがまた一段と成長する実感をそれぞれが得られました。 「このチームでカバディができてよかった。幸せでした。」 そんなことばも交わされつつ、充実した2日間の大会を終えました。 引き続き、カバディ部の応援をよろしくお願いします。

第34回全国学生カバディ選手権大会1日目

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カバディ学生大会に、カバディ部からは ジモディ(男子)と コイワイ613(女子)が出場しました。 大会の運営には、自由の森のOBが多数。 心強い先輩たちに囲まれ、 さらに今回は高校1年生選択講座のチーム (後日の日記にて) とも交流しながら、 それぞれ優勝を目指します。 まずはジモディの1試合目。 試合序盤に苦戦しつつも、 後半に流れを掴み大きな初戦勝利を勝ち取りました。 ジモディ41-28 大正マイトリー 続いてコイワイ613のメンバーと YASのメンバーによる交流戦。 コイワイは中学生チームと高校生チームに分かれました。 大学生と対等に渡り合うコイワイの高校1年生、中学生。いつみても感心します。 次の日に向け、試合後も練習やミーティングを重ねて、 コイワイの1日目は終了。 いざジモディの応援へ。 ジモディの2回戦目は 早稲田大学の学生で構成されたWASEDA MONSTERS。 序盤から試合の主導権を握られ、 少人数で長時間耐える苦しい展開。 常に相手にリードを許すなか、 ジモディは要所でレイドやアンティを成功させて粘り強く戦います。 そして試合終了間際、 残り30秒までリードを許していたなか 最後に全員で執念のアンティ成功。 なんと残り20秒で劇的な大逆転。 会場が揺れ、観客も感極まる大逆転勝利を果たしました。 ジモディ29-26 WASEDA MONSTERS 試合後は気を引き締めてミーティング。 「優勝しよう。」 次の日に備えつつ、1日目、終了です。 カバディ部顧問

屈強な方々が体育館にたくさん。

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屈強な方々が体育館にたくさん。 この風景はお馴染みのカバディ。 練習です。 でも、 ずいぶんと屈強な感じがしますね。 実は、 日本代表合宿なのです。 そして、 選手の背中に注目。 右の方の背中。JAPANの監督さん。 そして、左の方の 『 CHINESE TAIPEI 』 そう、台湾代表チームとの合同合宿だったのです。 日本選手に聞いたところ、 台湾チームは、 今、国技のインドチームと肩を並べるほどの 超強豪チームなんだそうです。 職員室に行ったら、 こんなかわいいポスターが貼ってありました。 今頃、無事に帰路に着きましたかね? ぜひまたお越しください。 広報部

東日本カバディ選手権大会結果報告

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以前、速報でお伝えもしましたが、 8月2、3日で カバディ部が大会に出場しました。 今回はつづきで 二日目の試合の結果報告です。 まずは男子チーム( ジモディ )から 対戦相手は 【 赤スパッツ軍団 】という 代表選手もいる強豪チームとあたりました。 体格差もあって勢いに圧倒されつつも 臆せず、最後まで果敢に闘いました。 結果は、 41vs19  でジモディは2回戦目で敗退。 チームとして次の大会までの課題が見えました。 続いて女子 ( コイワイ613 ) の試合 女子は3チームエントリーのため、 総当たり戦で2試合しました。 初戦は【 Lapis Lazuli L 】( ラピスラズリエル ) 卒業生含む、 元代表候補の選手が多くいるチームとあたりました。 前半は、 20 VS 22で接戦。 後半は守備の形が崩れてしまい、 結果は 41 VS 33 で負けてしまいました。 勝てたかもしれない試合での敗退に 悔しさから涙していました。 悔しさをバネに2試合目【 YAM 】 3つのチームが合体した有志チーム 1試合目でできなかったことが改善され、 伸び伸びとしたプレーが攻守ともにできていました。 結果は、 28 VS 40 でコイワイ勝利! 結果は準優勝でした。 カバディ部はこれから夏休み中に合宿をして、 11月末にある全日本大会の準備を これからしていきます。 夏の暑さにやられないように チームとして よりパワーアップしていきましょう。 今後も応援、よろしくお願いします。 ひとまず、大会お疲れさまでした!! カバディ部顧問一同より

東日本カバディ選手権大会速報【1日目】

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 第18回東日本カバディ選手権大会が行われています。 自由の森からは 男子カバディ部 (ジモディ)と 女子カバディ部 (コイワイ613)の 2チームが出場しています。 本日は男子の試合のみ行われました。 対戦相手は ジャガーノートB (社会人と学生混合の有志チーム) 前半戦は14対11で 接戦ではありますがジモディが優勢。 結果は、 33対25で見事勝利しました! 明日の大会2日目は 朝9時30分から ジモディ VS 赤スパッツ軍団 コイワイ613 VS Lapis Lazuli L 男女それぞれ同じ時間で試合が行われます。 日本カバディ協会のYouTubeでLIVE配信もあります。 【8月3日(日) 】 Aコートの配信はこちら Bコートの配信はこちら 両チームの応援、よろしくお願いします!! カバディ部顧問一同より

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