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もりだくさんな1日。

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今日は、 もりだくさんな1日でした。 まず、朝からは 奥武蔵駅伝があり、 生徒チームと、 教員チームが無事に走り切りました!! 走った選手と、 サポーターと、応援団のみなさん。 そして午後からは、 中国舞踊部、民族舞踊部、郷土芸能部の 三部合同発表会が 飯能市民会館の大ホールでありました。 中には、 朝、街の中で会って、 午後に市民会館で会ってと、 どちらにも来てくださった方も いらっしゃいました。 どちらも、 満員御礼!! ほんとうにありがとうございました。 まだ写真の整理が追いついていないので、 くわしいお話は、 また後日に ちゃんとしましょうね。 本日は、 誠にありがとうございました。 広報部

高校へ、ようこそ!

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ロングホームルームの時間を使って 高校版、「ようこそ自由の森へ」が開かれました。 1年生たちはクラスごとに分かれて キャンパスツアーへ。 先輩たちが校内をあちこち案内してくれます。 「右手に見えますのは理科研究室です。 ここではなんと! 理科の教員に会うことができます。 課題をだしたり質問したり、頼ってね」 ……などなど、生徒目線の学校案内は くすっと笑えるツアーになっていました。 続いて一行は、多目的ホールへ。 ここでは自由の森に関するクイズや 行事ってなに?など 新入生の心ををくすぐる内容に仕上がっていました。 さて、ツアーの最後は体育館へ。 ここでは2年生と3年生が授業での学びを披露します。 まずは高校1年次の体育より、島太鼓。 続いて、高校2年次の体育より 岩崎鬼剣舞。 最後に、2年生と3年生がステージに上がり 合唱を披露します。 早く一緒に歌いたい。 自分たちもこの合唱の輪に加わる姿を 思い描いた1年生も多いかもしれません。 合唱のときに照明も演出されているのは 自由の森では当たり前に感じてしまうけれど 実はすごいことだと思うのです。 終わりに、3年生よりメッセージ。 短い準備期間の中でも 1年生のことをたくさん考えて 企画を立ててくれたことが伝わってきました。 これからは1年生も加わったみんなで 学校をつくっていけることが さらに楽しみになりました。 広報部 F

三部合同発表会が無事に終了しました。

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まとめのミーティングも終わり… 中国舞踊部・民族舞踊部・郷土芸能部の 三部合同発表会が終演しました。 実はこの発表会は、 三部の生徒のほかにも たくさんの生徒に支えられて本番を迎えることができたんです。 音響と照明のみなさんや 有志チームによる設営部? 会場係? お掃除隊も大活躍でした。(インパクトドライバーのポーズだそうです) 実は会場のレイアウトや幕引きも担当してくれました。 たくさんの生徒と、 お客様に支えられて、 大盛況で本番を終えることができました。 寒い中お越しいただいた皆さま、ありがとうございました。 最後は、みんなで並んでお見送り。 今日はゆっくり休むことにして、 本番の様子はまた別の投稿でお届けしますね。 本日はありがとうございました。 民族舞踊部顧問 福島絵里子

飯能祭で公演。

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飯能祭で公演。 実に3年ぶりだったようです。 まずは、 中国舞踊部、郷土芸能部、民族舞踊部。 13:00、15:00、17:00で、 3ステージありました。 その2ステージ目。 「 仲町 」。 ふだんはスクールバスが走っているあの道、 信号ですね。 民族舞踊部より「  さんさ 」 郷土芸能部より「  八丈太鼓 」 民族舞踊部より「  荒馬 」 中国舞踊部、郷土芸能部、民族舞踊部だけではなく、 自由の森学園サンバ音楽隊も 16:00からパレードスタート。 飯能大通り商店街。 商工会議所前からスタート。 サンバも、 3年ぶりのパレード。 歩道は人垣! そして歩道から歓声が飛んでいました。 17:00からの、 中国舞踊部、郷土芸能部、民族舞踊部のステージ。 「 東町 」 飯能駅と、東飯能駅の交差点です。 中国舞踊部より「  姑娘 」 民族舞踊部より「  荒馬 」 郷土芸能部「  神着木遣り太鼓 」 ひさしぶりの 飯能祭公演でした。 生徒も、 とってもたのしそうに演じていました。 広報部

郡上八幡2泊3日の旅もついに最終日

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選択H3日本の芸能スタディーツアー 郡上八幡2泊3日の旅も ついに最終日 ( 20日 )となりました。 朝の郡上八幡は川の音だけが響き渡り、 とてものどかな時間が流れています。 水の風景や音、流れを見ているだけで、 なんだか気持ちが癒されますね。 この日は帰る日なので、 午前中までそれぞれ街を散策します。 2日目 (19日 ) にも散策する時間があったので 一緒にちらっと紹介していきますね。 川遊びしたり、 おだんごとお茶を嗜んだり、 お寺をみたり、 各々が街を歩いてめぐって行きます。 そして、自然豊かな水の町。 郡上八幡ではいたるところで水が流れています。 『 いがわ小経 』 民家の裏手を流れ、 用水の途中には共同洗濯場があり、 近所の方々の社交の場にもなっています。 どでかい鯉や川魚もいて、 昔ながらの暮らしの風景に水がとけこむ 風情のある小径です。 つづいて、 『 やなか水のこみち 』 玉石を敷き詰めた道や、水路、柳、日本家屋があり 風情たっぷりの小径。 路面に敷き詰められた玉石は 長良川や吉田川から採取されたもので、 「 八幡 」にちなんで 8万個が使用されているみたいです。 もう一つ。 ここは『 郡上本染 渡辺染物店 』です。 店主さんがちょうど染め物を 店前の流れている水で洗っています。 ここは江戸時代から400年以上続く、 日本伝統の ” 正藍染 ” を継承していて、 天然の藍を原料に、 一つひとつ丁寧に 何度も何度も手作業で染めているそうです。 写真だと少し分かりづらいですが、 深みのある美しい「 ジャパン・ブルー 」で、 手づくりの温かさも伝わってきます。 今は実施していませんが、 3年前は藍染体験もできたそうです。 他にも、『 吉田川 』と『 長良川 』をはじめ、 『 宗祇水 』や『 水舟 』など、 郡上八幡の人々には  ” 水 ” を活かした生活が伝統・文化として根付いていて、 町の暮らしに欠かせないものになっています。 そして、ついに帰る時間がやってきました。 少し雨がぱらっと降ってきました。 駅で電車を待ちます。 みんな旅の疲れがあるかなと思いきや、 眠ることなく、写真や踊りを見返したりと 旅の思い出に浸ります。 そして、19時54分 東京駅着! あっという間の2泊3日のスタディーツアーでした。 今回は受講者全員が参加することはでき...

選択H3日本の芸能 スタディーツアー二日目後半戦です!

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選択H3日本の芸能 スタディーツアー二日目 後半戦です! 郡上八幡城を後に、 次は博覧館へ行きました。 行きとは別ルートで向かいます。 紅葉が一ヶ所だけ赤いのを発見。 秋の郡上八幡城も きっと紅葉でまた綺麗なんでしょうね。 途中の公園で雲梯ジャンケン! ここで博覧館のチケットを落として 取りに戻るプチハプニングがありました。 見つかってよかった、よかった。 博覧館の中はこんな感じでした。 郡上八幡は、 江戸時代に入ると城下町整備に力を注ぎ、 清流吉田川と水路がまちの中心となり ” 水のまち ” がかたちづくられました。 水の恵みや職人の技から 伝統工芸・歴史など、 城下町の「 郡上八幡 」の魅力が たくさん詰まっていました。 そして、郡上と言ったら欠かせない 「 郡上おどり 」の実演もありました。 みんなで一緒に踊りました。 前に出て踊ってくれた人には 参加証とコースターをいただけます。 その後、夜ごはんまでは自由時間。 夜ごはんをがっつり食べたら、 浴衣に着替えて支度します。 みんな下駄を履いて、準備万端! 浴衣姿がとても似合ってます。 この日の会場は 宿から歩いて5分程度のところでした。 山車の中には、お囃子の方でいっぱい。 そして、暖簾には その日の課題曲が掲げられています。 今日の課題曲は「 三百 」ですね。 列に入ってみんなで踊ります。 少しだけ雰囲気をお裾分け。 下駄の音がまた心地よいですね。 ガッツリ踊り、夜の23時半。 郡上おどりが終了です。 『 裸足が気持ちいい〜 』 なんて、 わいわい余韻に浸りながら宿へ帰りました。 「 郡上おどり 」は、 日本三大盆踊り、日本三大民謡のひとつで、 400年にわたって 城下町郡上八幡で歌い踊り続けられてきている 盆踊りです。 今年は毎日ではなく、 不定日開催であったり、 徹夜おどりも時間短縮するなど、 さまざまな制限はありましたが、 3年ぶりに復活することができました。 今回は一日のみの参加でしたが、 郡上おどり本場の空気をからだ全身で感じ、 味わうことができました。 生徒たちも、 『 楽しかった! 』のことばに尽きる、 最高な時間を過ごせたようです。 長くなりましたが、 二日目もおつかれさまでした。 体育科 横手・宮内

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