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「さくらんぼ保育園」で公演を行ってきました。

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7月のある日。 民俗舞踊部と郷土芸能部が、 「さくらんぼ保育園」( 埼玉県深谷市)で 公演を行ってきました。 大きな太鼓に早くも興味津々な様子。   この日は9つの系列保育園から 園児の皆さんが集まっていました。 たくさんのキラキラした目に見つめられながら 公演はスタート。             幕間には、園児に参加してもらうワークショップも。   そして大人気だった「相撲」。   最後は「荒馬」。 「ラッセーラーラッセーラー」という掛け声に、 園児たちも目一杯 「ラッセ ラッセ ラッセーラー」と返してくれます。 子どもたちの声が合わさると、 驚くほどの声量です。     大声援に励まされ、公演もクライマックスに。   「今日の公演楽しかった人ー?」     「「はーい!」」と大歓声。 無事公演が終了しました。             公演のあとは、 おいしいお昼を園児の皆さんといただきました。     お昼を食べ終わって、園児たちに手を引かれていくと・・・   相撲大会がはじまりました。     さくらんぼ保育園は、 自由の森の初期からとも関わりが深く、 夏の体験学習でもお世話になったり、 さくらんぼ保育園出身の生徒も多くいます。 自然いっぱいな素敵な保育園で、 たくさんの子どもたちに温かく迎えてもらった公演となりました。 民俗舞踊部 郷土芸能部 顧問

サッカー部の活動風景

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男子サッカー部は 定期的に学校近辺にある 人工芝のグランドで練習を行なっています。 酷暑で日中の練習が困難な昨今の環境下で、 ナイター設備があるところも助かっています。  サッカー部顧問 藪内

ダンス部SUMMER LIVE ありがとうございました。

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7月15日放課後   ダンス部  - AMAZE -  による夏公演が行われました。 お越しいただきありがとうございました。   夏公演は今年度入部した子にとって 初めての公演になります。 また今回は初の試みとして 高校3年生が主体となって夏公演を引っ張ってきました。     その公演での様子を少しだけお届けします。     オープニングはダンス部 T シャツを着て開幕です。 みんな楽しそうで良い笑顔です。     「 Blink 」     瞬き一瞬の出来事が次々と展開されていくストーリー性の作品です。 Blink ポーズぜひ覚えてね!     つづいて「 nspiration & attitude 」         不思議な世界に迷い込んだような やわらかく愉快な雰囲気の作品でした。       「 TWICETEEN 」     恒例になってきている K -POP メドレー   会場のお客さんにコールしてもらい、一体感で沸いていました。       「 Come join the jubilee 」     美しく、華麗に、しなやかな踊りで 夢の国に来た幸せな気分をお届けしていました。       「バグり」     ラップ調のアップテンポな曲に合わせて全身を振り回し、躍動する。 一人ひとりの見せ場に注目の超アクセル全開な発散系作品。         アツーーい公演にぴったりな完コピ作品「 burning Flower 」           最後はさわやかに来てくださったお客さんに感謝を込めて全員で踊ります。           暑い中、お越しいただき、誠にありがとうございました。       ここからは公演長からの言葉になります。   ↓...

体験学習の出発式を行いました

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夏休みが始まり、 中学3年生から高校3年生までの生徒たちが、 それぞれの体験学習へと出発します。 働く現場を実際に見て、 体験しながら、 新しい考え方や価値観に触れたり、 これまで知らなかった思いや生き方に出会ったりする 貴重な時間になることでしょう。 多くの人との出会いや経験を通して、 一人ひとりにとって実りある夏休みとなることを願っています。 体験学習部

ピクルスが完成しました!

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3日間をかけて ピクルスが完成しました。 きゅうりを丁寧に下洗いし、 湯通しをしてからピクルス液に漬け込み、 時間と手間をかけて仕上げました。 さらに、ピクルスだけでなく 「キューちゃん漬け」も作りました。 また、 夏休み中に追加で収穫したブルーベリーを使って、 ブルーベリージャムも完成! 生徒の力も借りて収穫をしたり、 職員で収穫をしにいったりして 97kgのブルーベリーから約100本分のジャムができました。 授業で作った作物を 食堂の職員さんが加工し作った漬物やブルーベリージャムが 食堂で提供される日が今から楽しみですね! 選択農業 担当 肥沼

高校2年生が第43回全国高校生の手話によるスピーチコンテストで優秀な成績をおさめました。

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第43回全国高校生の手話によるスピーチコンテスト(朝日新聞主催)で、 高校2年生の新谷さんが 優秀な成績をおさめました。 今日17日付けの朝日新聞、 埼玉版に掲載されています。 https://www.asahi.com/こちらでも読む事ができます。 今度学校で会ったらお話を聞かないと! ほんとうにすごい事ですね。 おめでとうございます!! 自由の森学園 広報部

中学3年生沖縄修学旅行 民泊(伊是名島)コース3日目最終日

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民泊(伊是名島)コース3日目最終日 各家庭から一品持ち寄り、 民泊先の方々と交流会を開きました。         民泊先の紹介の後、 やったことや連れて行ってもらった場所、 印象に残った出来事など、 生徒たちの感想と合わせて民泊先であった様々なエピソードが 話題に上がっていました。 伊是名での暮らしは、 私たちの普段の生活とは大きく違います。 気候や景色はもちろん、 生活様式や会話の中で方言が聞き取れなかったりと、 生徒たちは様々な違いに出会いました。 こうした違いは、 私たちに自分の生活を見つめ直す視点を与えてくれ、 そしてまた、 “違うけど同じところもある” という気づきにもつながっていました。         あっという間の3日間。 早くも伊是名島を離れる時が近づいてきました。 離村式では、 生徒代表の挨拶の後、みんなで島唄を合唱しました。       最後は民泊先の方々と一緒に集合写真。     民泊コースに行った  (  ほぼ  )  全員が口にしたのは、 島の人の “ やさしさ ” でした。 何でもしてくれるおばあ、 無口でもいろんな場所に連れて行ってくれるおじい、 すれ違っただけで誰だかわかる島のコミュニティ、 「 何も返せなかった 」と後悔するほどの温かさ。 伊是名での日々は、 そうした圧倒的な  “ やさしさ ” に触れた時間でした。       生徒たちは「また来るね!」 「元気でね~」と別れを惜しみつつ、 伊是名島を後にしました。 伊是名での民泊は、 沖縄の歴史と文化の中に自分を置き、 人のやさしさと地域のリアルを体験的に学ぶ時間になったように思います。   それは単なる旅行ではなく、 人との出会いが自分の中に確かな “  何か ”  を残してくれた体験だったから。 民泊は何でもそろったホテルではない。 「自分のことは自分でやる」 「人と関わる」という経験が、 かけがえのない学びになっていました。     那覇のホテルに向かう途中、 首里城にも寄りました。     伊是名...

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