高校1年生「〇〇の世界と出会う」。
高校1年生「〇〇の世界と出会う」。 みどりの森の中を歩き、 大赤道儀室へ。 ここは、 国立天文台三鷹キャンパス。 高校1年生の20人が 「天文学の世界と出会う」。 観測ドームの中には 大きな望遠鏡。 日本の天文学の発展を支えた望遠鏡です。 その望遠鏡で撮った写真に食い入る生徒たち。 参加した生徒は、 「 これまでの宇宙観の小ささと、それ以上の大きな宇宙の存在に気づいた。 宇宙には、解らないという世界が解らないままで、 ずっと前にも天文学はあったと思うのに、 今も昔もずっと解らないままになっていることが 面白すぎた。」 生徒 L. 天文学の世界と出会った進路企画、 高校1年生「〇〇の世界と出会う」でした。 高校1年学年団 広報部