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さて、ちょっと忙しくなちゃったけどISSを見よう!

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さて、ちょっと忙しくなちゃったけどISSを見よう! 今日は、 ISS(国際宇宙ステーション)の観察にぴったりな日。 2020年5月の様子 ISSの名前は「 きぼう 」 2025年1月の様子 https://lookup.kibo.space KIBO宇宙放送局によると、 東京は、この1時間後 19:49ごろ、西の空から、北の空を通って、東に進むようです。 観察にはベスト。 夏至すぎて間も無くですから、 ちょうど暗くなってすぐの夜空に、 思いの外あかる〜い星が、 ぴーーーっと、 動いていたら、それがISSきぼうです。 ちょっと、これからその時間にあわせて ご飯を食べ終わらなくっちゃっ。 って思っているところです。 久しぶりの梅雨の晴れ間。 ぜひ夜空をご覧ください。 広報部

中学3年生沖縄修学旅行に行ってきました。

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  中学3年生が、沖縄へ修学旅行に行ってきました。   中学3年生の沖縄修学旅行 出発式での様子   中学3年間の森の時間(  ESD総合  )の集大成ともいわれている 『 沖縄修学旅行 』。   修学旅行は3年生でいくのですが、 実は昨年度の中学2年生の後期から 約半年をかけて コツコツと準備を重ねてきました。   例年は、修学旅行実行委員会を発足して、 修学旅行づくりがスタートするのですが、 今回は実行委員会からスタートしたわけではなく、   「 沖縄で出会いたいもの 」について、 学年での対話の場からはじまりました。   それから立ち上がった実行委員会の場でも   「 これからどんな時間にしたいのか 」や、 「 そもそも実行委員会の場ってどんなところなのか 」など   土台づくりを丁寧に何度も重ねていきました。   高校3年生をゲストとして呼んで、 自分たちが中学3年生のころの修学旅行での時間のつくりや 大切にしてきたことを聞いたりし、 自分たちの修学旅行のイメージを膨らましていく時間を紡いできました。     今回の修学旅行は4泊5日の旅となります。   前半の2泊が各コースでの活動、 残りの2泊が後半の平和学習になっています。     実行委員会を何度もくり返し行われ、 ついにコース企画候補がいくつか立ち上げ、 学年全体へプレゼンがされていきます。   12コースの提案のうち、投票で残った4コースがこちら・・    ○伝統文化や琉球の歴史に触れる【伝統・歴史コース】 ○人と文化と出会う【伊是名、民泊コース】 ○海の自然や環境を考える【じんぶんコース】  ○沖縄北部の大自然を体全身で満喫する【やんばるコース】     年明けから当日に至るまで、 何度もコースでのミーティングが重ねられてきました。   まずは顔合わせし、 コースで行きたいことやりたいことなど話し合い、   事前学習で自分たちが出会いたいものを調べ、 発表を重ねてきました。       自分たちで調べる以外にも、 ゲスト講師を呼んで特別授業や...

高校生が黙々と作業をしていました。

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高校生が3階の水道の踊り場で 黙々と作業をしていました。 こちらは、 ちょっと真剣すぎて、 声をかけるのに躊躇しました。 続いて、 2階。高校2年生の教室では? やっぱり同じ風景。 1階、高校1年生は!? やっぱり模造紙に書いています。 「 すずめ食堂で大切にしていること 」 こんな何かを切り抜いた紙のあとも 机に残っていました。 みんな何の準備をしているかというと? 明日は、 先日行った進路企画 「 世界と出会う・人と出会う 」「 プロフェッショナルの世界に出会う 」 の発表日なのです。 高校3学年で 学年やクラスを越えて「 出会い 」を見合う時間なのです。 生徒たちが、どんな世界や人に出会って来たのか? 明日の発表が楽しみです。 広報部

高校1年生も初めての学年合唱でした。

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先日の特別時間割の午後、 高校1年生も初めての学年合唱を行いました。 さすがに7クラスともなると、 大音楽ホールいっぱいなんですね。 学年で合わせて歌うのは初めて。 音楽科の教員が、 音取りをしたり、 どんどんと音楽がつくられていくのを目の当たりにしました。 最後は、 みんな立って歌います。 空間が震えるほどの合唱。 聞いているこちらの心もブルブルと震えました。 これからもどんな歌声になっていくのか 楽しみです。 暑すぎなければ、 7月の終業の会で、 全校で歌を聞き合う「合唱交流会」が 体育館ステージで行われます。 みなさん。 すずしい7月22日( 水 )を祈っていてください。 広報部

高校1年生「〇〇の世界と出会う」。

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高校1年生「〇〇の世界と出会う」。 みどりの森の中を歩き、 大赤道儀室へ。 ここは、 国立天文台三鷹キャンパス。 高校1年生の20人が 「天文学の世界と出会う」。 観測ドームの中には 大きな望遠鏡。 日本の天文学の発展を支えた望遠鏡です。 その望遠鏡で撮った写真に食い入る生徒たち。 参加した生徒は、 「 これまでの宇宙観の小ささと、それ以上の大きな宇宙の存在に気づいた。  宇宙には、解らないという世界が解らないままで、  ずっと前にも天文学はあったと思うのに、  今も昔もずっと解らないままになっていることが  面白すぎた。」 生徒 L.  天文学の世界と出会った進路企画、 高校1年生「〇〇の世界と出会う」でした。 高校1年学年団   広報部

スタディーツアーの事前学習が始まっています。

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7月に入り、 スタディーツアーの事前学習が着々と進んでいます。 行き先は? 「 白神山地 」 青森県と、秋田県にまたがる 広大なブナ林。 世界遺産にも登録されていますね。 夏休みに入ってすぐ。 高校2、3年生の生徒たちが ブナの森に出逢いにいきます。 高校選択 林業講座 広報部

何してるところだとおもいますか?

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何してるところだとおもいますか? じつは真剣にまじで野外で遊んでいます。 これは、高校1年生の世界と出会うの一幕。 子どもの地域生活を支える活動と出会うコースの生徒たちは、 目黒区で子ども食堂を運営されているヒトと出会いにいってきました。 自分達もまだ、子どもだけど、 もうすぐ成人になっていく。 地域をつくる一人の大人としてどんなことができるのか? 子ども食堂、子どもの居場所、学びの場をつくることの意味など、 数多くのことを学び、 仕上げは自分達の体で遊びのなかで得られることとは? ということで、 まじで王様じゃんけんをしております。 どんな気づき、学びがあったのかは、 これからまとめていきます。 終わっての一言「明日は筋肉痛だ!」若者よ、まけるな! 担当教員 樋口 広報部

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