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2026年度、中学校入学式の様子をお伝えします。

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 2026年度、中学校入学式の様子をお伝えします。 (お待たせしました!!) 新入生の入場です。 1組から。 2組の入場。 新入生は花道をあるいて 自由の森のはじめての1日を迎えます。 そして、 誘導係の生徒に誘導されて、 舞台正面のひな壇に座ります。 最後に、 3組の入場。 入場門には おいしそうな果物や、キャンディーや、カップケーキ。 でも? なぜか全部に穴が空いています。 実は、 足元の花道にも穴がぽこぽこ。 開式の言葉。 そして、 新入生全員の紹介をしました。 菅 校長の言葉。 実行委員長の言葉 「入学式のテーマは 『はらぺこあおむし』です。 新入生のはらぺこあおむしが 自由の森の3年間で たくさんの挑戦と経験をしてチョウチョになって 羽ばたいていってほしい という思いが込められています」 在校生の言葉 在校生からの贈り物。 合唱「 青空 」と「 ケサラ 」の2曲。 合唱がおわると、 りんごや、なし、オレンジにつれられて 新入生の退場です。 入学おめでとう!! 2026年度 自由の森学園中学校 入学式のテーマ『はらぺこあおむし』 広報部

もりのあとNo.53全国発送始まりました。

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もりのあとの最新号。 No.53が全国発送始まりました。 いつも広める会の有志の方々に お世話になって、 全国配送の準備をしていただいています。 全国? 実は海外にも配布スポットがあったりもします。 もりのあと学外配布先MAPはこちらから 意外とご自宅の近くに配布先があったりするかもしれません。 まもなく到着だと思います。 今回のもりのあとは アースデイ東京にあわせてESD特集。 ぜひお手に取ってください。 無料で配布しています。 広報部

体育祭が始動します!

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ぎゅうぎゅうの小音楽ホールにて みんながじっと見つめているのは 昨年の体育祭のハイライト動画。 行事づくりをはじめる前に、 イメージを共有します。 「どんな体育祭にしていきたい?」と 質問も投げかけられました。 中学1年生・高校1年生も仲間に入って 最初の行事づくり。 上級生たちの手によって、 ゆるやかに、丁寧にスタートしました。 広報部 F

今日はアースデイEarth Dayです。

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今日はアースデイEarth Dayです。 ん?? 土日でやりましたよね??  アースデイEarth Dayは、毎年の今日、 4月22日が本当の「 Mother Earth Day 」なのです。 アースデイは、 1970年・なんでもない日を「地球の日」に! 世界最初の「アースデイ(地球の日)」がアメリカで誕生します。G・ネルソンという上院議員の「環境の日が必要だ」という発言に呼応したのが、スタンフォード大学に通うひとりの学生、デニス・ヘイズ。デニスは「『母の日』や『父の日』があるのに『地球の日』がないなんておかしい」と呼びかけ、 4月22日水曜という平日の“なんでもない日”を「地球の日」としたのです。 ちょうど、今日も 4月22日水曜という平日の“なんでもない日”。 今年のアースデイ東京は、 自由の森にとってもたくさんのチャレンジがあった年でした。 まずは、 この足跡。 ずっと、会場でのお楽しみに・・・ と言ってきたやつです。 当日は、 このワークショップも自由の森ブースで開催。 この足跡は、手に持っている こちら 公式パンフレットの表紙のビジュアルを 自由の森の生徒が担当しました。 カカトに「 ももも と コタロー 」のネーム入りです。 オープニングステージで紹介していただきました。 そして、そのオープニングでは、 アースデイにふさわしい 合唱「 地球の歌 」と「 フィエスタ 」を歌い、 オープニングステージを飾りました。 渋谷区長さんと記念写真も撮っていただきました。 土曜日も、日曜日も 初夏を思わせるような良い天気。 けやき並木の下に自由の森ブースがありました。 受付。 美術作品のテント。 この感じは、いつのも風景ですね。 「 アースデイ東京でお手伝いしてくれる人〜 」 で来てくれる生徒たち。 中学1年生から高校3年生まで。 1年生なんて、先週に入学したばかり。 本当にたよれる、頼もしい生徒たちです。 今年は天気も良かったこともあり、 入場者数も約10.5万人(速報値)にもなり、 テントの周りは常に来場者でいっぱいでした。 2日目の午後に用意されていたのは、 ユース学生団体のパフォーマンスステージ。 自由の森からは、 民族舞踊部 さんさ 、 朴ノ木沢念仏剣舞。 ダンス部。 すぐ真上を飛ぶ飛行機と 郷土芸能部 神着木遣太鼓。 代々木らしい風景。 午後に2ス...

大きな丸太が届きました。

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毎年この時期にトラックでやってくる 大きな丸太。 今年もクレーンをつかって 木工室前に運び込まれました。 トラックには製材された板も満載。 これから木工の授業で みんなの作品に生まれ変わっていく 大切な木たちです。 広報部

展示のそのあと

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「何か、自由の森日記のネタになることないかな~?」と 中学生の教室で声をかけてみました。 もらった返事は 「あっち!ホネ!」 …ホネ? 見せてもらったら、 細かい作業中。 学習発表会のときには並べて展示していた、ホネ。 接着剤などを使って組み立てているそうです。 机のまわりには 学年を超えた「生き物好き」と思われる皆さんが 集まっていました。 授業や部活での活動ではないのだと思いますが… 自由の森の環境でこそ 学べることがあるのかもしれません。 完成がたのしみです。 広報部 F

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