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韓国講座スタディツアー1日目 韓国到着。

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高校選択講座「韓国講座」の スタディツアーの様子をお伝えします。 成田空港に集合して 飛行機で仁川空港へ13時に到着しました。 ソウルは 予想以上に暑く、 気温は35度を超えました。 初めて韓国に来た生徒は緊張気味。 サンマウル高校との交流を何度も経験した生徒は 早速おしゃべりに花が 咲きます。 26人の大所帯での交流は、 総勢で50人にもなりました。 1日目は サンマウル高校のある江華島の観光地を バスで廻りました が、 あまりの暑さに体がまだついていきません。 夜は涼しいホールで 自己紹介とゲームで関係を深めました。 韓国講座担当

学校を飛び出し若者と出会う  〜埼玉県立所沢高校生徒との交流会〜

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高校選択サステナ・ラボの 授業では 様々な「おとな」との出会いが多い中、 今回は学校を越えた同じ 高校生同士が出会い交流する中で、 新たな可能性を探る企画です。 埼玉県立所沢高等学校、 インターアクト同好会の皆さんが来校され ました。 所沢高校HPはこちら 所沢高校 インターアクト同好会のページはこちら まずは、自由の森学園のエネルギーの取り組みについての説明。 「さっき乗った車が天ぷら油カー!」と驚きの声。 お昼には、食堂のご飯を一緒にいただきました。 食生活部のこだわりについて自由の森の生徒が説明する場面も。 みんな笑顔で完食。「お腹いっぱーい!」 今日は食堂で 沖縄三線ミニライブが行われると聴き、 急遽予定を変更して みんなで聴きに行きました。 お互いの活動紹介後は、 グループごとに意見交換。 学園祭のごみ減量について情報交換したり、 いつかアースデーに一緒に参加 できたら? なんてアイデアも出ました。 学校を超えた若者同士が出会い、 つながり、学び合うその先に、 どんな可能性が みえてくるのか。 今日はその小さな一歩でした。 今度はこちらが学校を飛び出し 会いに行きたいと思います。 高校選択講座 サステナ・ラボ 担当 吉田

ゆんたくしましょうね〜。

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「 ゆんたく  しましょうね〜。」 沖縄言葉で、おしゃべりしましょうね。 つい先日、「 ユンタクラブ 」という同好会? 有志?が出来ました。 そこに集まる想いは 「 ゆんたく  しましょうね〜。」 「 ゆんた クラブ 」  (ゆんた:伝統的な民謡のひとつ) 「 ゆんたく LOVE!! 」  などなど、想いはたくさん。 とにかくLOVEなのです。 何のLOVEかというと、 三線( さんしん )。 あつまっているメンバーは中学生から 高校3年生まで。 本当は想いとすると、 この春に卒業して行った、あの人たちまで。 自由の森では学年を越えて、違学年、6学年での取り組みは よくある当たり前の風景にはなっていますが、 この集まりは、この三線を中心に集まったメンバーなのです。 まぁ、それをサークルとか言いますけど・・ そういうのじゃなくて、 「 ゆんたく  しましょうね〜。 」 という集まり。 さて、 どうして集まったのでしょうか? そう言えば、みなさん、 こんな風景を覚えていらっしゃるでしょうか? そう。中学の沖縄修学旅行前、 有志の生徒たちが「 かんから三線 」をつくって 歌えるようになって沖縄へ。 今年は、20棹くらい完成しました!! すごい。 社会科をはじめとして、 全9教科の様々な授業で 沖縄を題材に授業をしていますが、 その中で、 「 三線弾きたい 」  そう言った中学3年生。 「 でも、買えないから無理か。」 (もちろん買ったら高価のものですから) いや、作れるよ。 「 え、まじで?? 」 ほらここに転がっていた 自作のかんから三線。 左の三線が、ある教員自作のかんから三線。 「 じゃ、作りたい!!!」 そうやって始まった、かんから三線づくりが5年目になりました。 脈々と続いています。 そして先日、 食堂の方と話していた高校1年生。 「 トマトケチャップ缶を持って行くけど、その先どうなっているか    見たこと、聞いたことないんだよね・・・。」   そう。 かんから三線の、かんからは、 学園の食堂の方にお願いして、 捨てずに集めてもらって、 いただいて来た業務用のケチャップ缶なのです。 「 あの缶はどうなるの?」 確かに! 「 お礼の演奏します 」って言った記憶はあるけど、 出来てなかった! じゃ、せっかくなら、 かんからを頂...

もりのあとが全国発送されます!

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もりのあとが全国発送されます! 今日、保護者の有志の皆さんに 発送のために準備をしていただきました。 ありがたいことに、 学外配布先が増えています。 いつもいつもありがとうございます。 全国配送をお待ちの皆様。 もうしばらくお待ちください。 もりのあとは、全国に250箇所ほどの 学外配布スポットがあります。 海外にもあったりします。 学外配布場所はこちらから なので、 実は身の回りちかくにあるのかも知れません。   もりのあと ぜひ、お手に取ってご覧ください。 お楽しみに。 もりのあと編集部のインスタあります。 取材中のあれやこれや、 学園のイベント、日常の様子を ぽろっとこぼしています。 そちらもぜひ。 もりのあとinstagramはこちらから 広報部

第7回ユネスコスクール関東ブロック大会で発表をしてきました。

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第7回ユネスコスクール関東ブロック大会で 自由の森学園のサステナブル、ESDの取り組みについて 発表をしてきました。 学園の経営とサステナブルについて、 理事長の鬼沢さんから、 サステナ委員会から、 生徒がつくる学校のサステナブルについて 高校3年生のふたばさんが話しました。 この時間は、 自由の森と、会場校である 千葉商科大学の手嶋先生と、学生の田中さんとの 対談。 ファシリテーターは 株式会社UPDATAR( みんな電力 )の沖山さんです。 沖山さんは、 実は自由の森学園のサステナブルを経験した 卒業生でもあります。 千葉商科大学は 「 日本初の自然エネルギー100%大学 」を実現している 再エネで運営、先進的な大学なのです。 その取り組みについてお話をしていただきました。 まもなく創立100周年を迎えるクスノキ並木をあるいて昼食へ。 午後は、 学生環境団体SONEの学生さんが、 省エネ活動、自然エネルギーを意識したキャンパス見学ツアーを 開催してくれました。 先ほどお話をいただいた 実物を見に行くツアーです。 早速、教室棟の蓄電池を説明していただきました。 電源を供給するソーラーパネル。 パネルの白い枠が1枚のユニット。 この校舎だけで100枚弱のパネルがあり、 電気使用量の約20%をまかなっているのだそうです。 もうひとつは ソーラーシェアリング。 ブドウ棚とソーラーパネルでの ソーラー( 太陽光 )のシェアリングでした。 このブドウはワインになるのだそうです。 そして、 今回の発表を聞いて、 気になっていた、 校舎断熱。 実物を見て、 夢膨らむサステナ委員会の生徒たちでした。 最後は、 展示ホールでポスターセッションの時間。 午前中に対談をしていたこともあり、 たくさんの方々に見にきていただきました。 24団体がポスターセッションに参加していたこともあり、 発表しながら、 ほかの所の発表を見たりしていたら 2時間もあっという間。 発表をしてくれた サステナ委員会のふたばさん、にこさんも 学外の人たちと話をすることができて、 収穫があったようです。 第7回ユネスコスクール関東ブロック大会に参加してみて いろいろな繋がりが出来たような気がします。 次は11月の全国ユネスコスクール大会でしょうか。 それを見据えながら 活動をしてきたいと思います。 実は、今日も ...

埼玉私学フェア(川越展)に自由の森学園も参加します。

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埼玉私学フェアに自由の森学園も参加します。 埼玉の私立校が一堂に集まります。 学園職員が直接ご説明するほか、質問にもお答えいたします。 希望者には個別相談も実施いたします。 入学をご検討されている方は、是非ご来場ください。 ◆日時  8月8日(土)10:00~16:00 ※入場は15:30まで 8月9日(日)10:00~16:00 ※入場は15:30まで ◆入場無料  ご予約不要、入退場自由です。 ◆場所 ウエスタ川越 多目的ホール  会場の場所は こちら ◆最寄り駅  西武新宿線本川越駅・東武東上線川越駅・JR川越駅      ◆公式HP  こちら 募集部

終業の日はLIVEですよ。

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恒例になってる、 軽音楽部主催の終業の日LIVE。 ちょっと音楽のシャワーを浴びたかったので、 大音楽ホールに行って来ました。 今回は小さめなLIVEでしたが、 放課後たっぷりと音楽に浸る いい時間でした。 LIVEを見ていると、 「 えっそんな楽器演奏できたの?? 」 って、びっくりする生徒が演奏していたりします。 ほんと、 みんな多彩です。 うらやましい限り。 いい時間をありがとう。 広報部

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