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もりのあとNo.53全国発送始まりました。

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もりのあとの最新号。 No.53が全国発送始まりました。 いつも広める会の有志の方々に お世話になって、 全国配送の準備をしていただいています。 全国? 実は海外にも配布スポットがあったりもします。 もりのあと学外配布先MAPはこちらから 意外とご自宅の近くに配布先があったりするかもしれません。 まもなく到着だと思います。 今回のもりのあとは アースデイ東京にあわせてESD特集。 ぜひお手に取ってください。 無料で配布しています。 広報部

体育祭が始動します!

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ぎゅうぎゅうの小音楽ホールにて みんながじっと見つめているのは 昨年の体育祭のハイライト動画。 行事づくりをはじめる前に、 イメージを共有します。 「どんな体育祭にしていきたい?」と 質問も投げかけられました。 中学1年生・高校1年生も仲間に入って 最初の行事づくり。 上級生たちの手によって、 ゆるやかに、丁寧にスタートしました。 広報部 F

今日はアースデイEarth Dayです。

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今日はアースデイEarth Dayです。 ん?? 土日でやりましたよね??  アースデイEarth Dayは、毎年の今日、 4月22日が本当の「 Mother Earth Day 」なのです。 アースデイは、 1970年・なんでもない日を「地球の日」に! 世界最初の「アースデイ(地球の日)」がアメリカで誕生します。G・ネルソンという上院議員の「環境の日が必要だ」という発言に呼応したのが、スタンフォード大学に通うひとりの学生、デニス・ヘイズ。デニスは「『母の日』や『父の日』があるのに『地球の日』がないなんておかしい」と呼びかけ、 4月22日水曜という平日の“なんでもない日”を「地球の日」としたのです。 ちょうど、今日も 4月22日水曜という平日の“なんでもない日”。 今年のアースデイ東京は、 自由の森にとってもたくさんのチャレンジがあった年でした。 まずは、 この足跡。 ずっと、会場でのお楽しみに・・・ と言ってきたやつです。 当日は、 このワークショップも自由の森ブースで開催。 この足跡は、手に持っている こちら 公式パンフレットの表紙のビジュアルを 自由の森の生徒が担当しました。 カカトに「 ももも と コタロー 」のネーム入りです。 オープニングステージで紹介していただきました。 そして、そのオープニングでは、 アースデイにふさわしい 合唱「 地球の歌 」と「 フィエスタ 」を歌い、 オープニングステージを飾りました。 渋谷区長さんと記念写真も撮っていただきました。 土曜日も、日曜日も 初夏を思わせるような良い天気。 けやき並木の下に自由の森ブースがありました。 受付。 美術作品のテント。 この感じは、いつのも風景ですね。 「 アースデイ東京でお手伝いしてくれる人〜 」 で来てくれる生徒たち。 中学1年生から高校3年生まで。 1年生なんて、先週に入学したばかり。 本当にたよれる、頼もしい生徒たちです。 今年は天気も良かったこともあり、 入場者数も約10.5万人(速報値)にもなり、 テントの周りは常に来場者でいっぱいでした。 2日目の午後に用意されていたのは、 ユース学生団体のパフォーマンスステージ。 自由の森からは、 民族舞踊部 さんさ 、 朴ノ木沢念仏剣舞。 ダンス部。 すぐ真上を飛ぶ飛行機と 郷土芸能部 神着木遣太鼓。 代々木らしい風景。 午後に2ス...

大きな丸太が届きました。

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毎年この時期にトラックでやってくる 大きな丸太。 今年もクレーンをつかって 木工室前に運び込まれました。 トラックには製材された板も満載。 これから木工の授業で みんなの作品に生まれ変わっていく 大切な木たちです。 広報部

展示のそのあと

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「何か、自由の森日記のネタになることないかな~?」と 中学生の教室で声をかけてみました。 もらった返事は 「あっち!ホネ!」 …ホネ? 見せてもらったら、 細かい作業中。 学習発表会のときには並べて展示していた、ホネ。 接着剤などを使って組み立てているそうです。 机のまわりには 学年を超えた「生き物好き」と思われる皆さんが 集まっていました。 授業や部活での活動ではないのだと思いますが… 自由の森の環境でこそ 学べることがあるのかもしれません。 完成がたのしみです。 広報部 F

アースデイ東京2026が無事に終了しました!【速報】

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アースデイ東京2026が無事に終了しました! 詳しいお話は、 また今度の記事として、 今日のアースデイ東京の グランドフィナーレを飾った、 自由の森の合唱の時の風景を。 舞台の上にいるのが、 自由の森の生徒と、 今回ステージを飾ったアーティストの方々。 ずいぶん多いなぁと思いますよね。 それもそのはず、 この写真はそれだけでなく、 今回来場された方々も 「 演者 」として写っているのです。 今回来場された方々も 「 演者 」?? それはね・・・。 また次の記事をご期待ください。 今回は、 「 卒業生連絡網 」も活用させていただき、 本当にたくさんの卒業生に 合唱づくりのお手伝いをしていただきました。 「 連絡網を見てきたよ!! 」って言っていただいた方が たくさんいました。 この場を借りて感謝いたします。 またお会いしましょう。 広報部

アースデイ東京2026の1日目が終わりました。

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アースデイ東京2026の1日目が終わりました。 盛りだくさんの1日目。 自由の森ブースの前では カバディ! そして、お昼からは アースデイ東京2026のオープニングが始まりました。 その中で、 自由の森の生徒がオープニングのお手伝い。 今週月曜日から練習していた あの合唱をしました。 「 地球の歌 」「 フィエスタ 」の2曲!! ブースの前では、 ワークショップ。 夕方にはブースの周りに 足跡がたくさん並びました。 足跡?? 実はこの足跡・・・ 明日、ぜひアースデイのパンフレットをもらってください。 そこに、 この足跡の答えがあります! ちょっとすごいことになっているのです。 オープニングの合唱と、 足跡と。 すてきな1日になりました。 明日は、 フィナーレ! 18時過ぎにグランドフィナーレで 自由の森の合唱をつくります!! ぜひみなさん 明日は代々木公園で会いましょう!! 天ぷら油を手に。 広報部

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