小岩井生態学スタディーツアーin西表島7日目。(前半編)
小岩井生態学スタディーツアー in 西表島7日目。
の前半編です。
7日目は、活動最終日。
旅の仕上げのような日です。
最終日は、
こんなところからスタート。
実は
どんどんと
飲み込まれて
行きます。
ここは、
鍾乳洞の入り口。
西表島は、
いろいろなところに鍾乳洞があります。
西表島の成り立ちがわかります。
ある動物の骨がありました。
ほんとだ
尾島さんに
西表は雨が多いので、
他の地域より鍾乳石の成長が早いのだそうです。
確かに、
石柱になったところがいくつもありました。
中を流れる川には
こんなにも大きなテナガエビも住んでいました。
その川が削った地形を歩き、
鍾乳洞はすごいところです。
でも、本当のゴールは
川のゴールは海。
確かに最後は潮の香り。
台風の時は、
あそこも潮に浸かるのだとか。
最後に、
ここは以前ある人が住んでいた場所。
歩いていると、
他にも、
これもいい!
突然いきもの探しモードに。
色々見つけた
「 おみやげ 」は学習発表会で展示する予定です。
お楽しみに。
小岩井生態学スタディーツアーin西表島7日目。(前半編)
おしまいです。
小岩井生態学





