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音楽祭2024の1日目をふりかえります。

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おまたせしました。 音楽祭2024の1日目 有志の日の様子をお伝えしましょうね。 自由の森の音楽祭には、 「 テーマ 」がつくられます。 それは他の行事もそうですが、 全校生徒から、 言葉と、そのイメージを募集して、 投票して決まります。 そして、今年のテーマがこちら。 「 箱 」と言う文字が見えていますが、 この会場係がつくった大きな大きなオブジェが そのテーマを表しています。 大きなオブジェは、 ステージの左右にあり、 真ん中に「 マッチ箱 」とありますね。 そう、音楽祭2024のテーマは 「 マッチ箱 」 はじまりです!! 右側の司会台も、 炎と、その下にろうそくが3本。 有志の日(1日目 )の 1演目目を演じたのは、 全寮有志の皆さん( ↑ 写真 )でした。 続いて、中学3年生の歌とダンスの有志。 高校3年生の有志 ピアノと、ヴァイオリンと、( と、本当はチェロ? )ボーカルの有志。 星寮生の有志 あのトロールの谷のお話を演じた有志 中学2年生のギターとダンスの有志 北寮生の有志 「 この味は北寮生にしか出せないんだ。」と 紹介されていました。 入場から退場まで、 ウクレレのみのうくれれノミという有志。 入場、退場というお話になりましたが、 ひな壇にいて、 照明が点いたらはじまり。 という演出以外にも、 会場のまん中には花道があります。 ん?演者はどこだ? 後ろだ!花道だ! という演出。 ダース・ベイダーが花道を颯爽と歩いています。 そして、照明もかっこいい! こちらも照明にこだわったダンス有志 この照明も、 音楽を流している音響も 係の生徒がすべてセッティングをし オペレーションをしています。 ピアノとオーボエのトトロな有志 ドラムとギター、ベース、合唱の 元気な有志。 誰でも参加できる、全校オープンな全校有志。 そして、午前の部最後は、 アイリッシュなバンドとそのみんな。 お昼休みをはさんで、 普段見られない風景から。 司会台の後ろです。 ここから見る音楽祭も素敵ですね。 そういえば、 司会の人たちは、 みんな赤い服を着ていました。 それでは午後の部はじまり! 午後の1演目目は、和楽器での演奏有志。 JAZZトリオ 創作ダンスの有志 「 なんかほっこりするよね。」と生徒が言っていましたが、 自由の森の中でファミリーがいる、 ファミリー有志。 ここでそうだ...

ぬくもりの本棚

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夏休みにアップデートした 事務局前の壁面ですが ( 夏の工事の日記 ) 冬休みを利用して 素敵な棚がつきました。 さっそく、学校案内や「もりのあと」を 見つけやすく配置してあります。 学園にお立ち寄りの際には、 ぜひ、のぞきに来てみてくださいね。 思わず写真に収めたくなる かっこよさです。 広報部 F

極寒の体育館…

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今日から冬休みです。 体育館では、カバディ部や 中国舞踊部・民族舞踊部・郷土芸能部が 年内最後の練習をしていました。 冷たい床で会議をしていたのは 阿波踊りのフォーメーションや 構成を考える人たち。 びっくりです、はだし!!! 「う~ん、悩むなぁ」 「そうそう、こっちもかっこいいんだよねぇ」 「自分が真ん中はちょっと照れちゃうなぁ」 などなど、発表会に向けて相談中です。 詳細はまた改めてお伝えしますが 2025年2月9日(日)に 中国舞踊部・民族舞踊部・郷土芸能部の 三部合同発表会が開催されるようですよ。 熱く練習していれば、 寒い体育館ではだしでも へっちゃらなのかもしれません。 広報部 F

終業の会の日

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クリスマスイヴの今日は 終業の会の日でもありました。 音楽祭前は生徒であふれていた音楽室も 掃除が終わって しんと静まり返っています。 みんなで大掃除を頑張ったので 気持ちよく、新年が迎えられそうです。 正面玄関のリースもいい感じ。 日差しがあたたかい、終業の会の日でした。 広報部 F

もりのあとの撮影に行ってきました。

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自由の森学園が発行している、 「 季刊 もりのあと 」の 表紙の撮影に行ってきました。 先日秋に行われた、 卒業生アーティストの個展 「 Jiyucolor 自由色 」に出展されていた方の作品です。 次号は冬号なので、 やわらかくてあたたかい表紙になりそうです。 広報部

音楽祭2024が無事に終了しました。

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音楽祭2024が 無事に終了しました。 最高のフィナーレ。 「 もう終わっちゃうよ・・・ 」 と、 生徒が口にしていました。 音楽に包まれた2日間。 いい音楽をありがとう。 みんな、ゆっくり休んでね。 この感動は、 ゆっくりとお伝えしましょうね。 広報部

音楽祭フィナーレ始まるよ〜!

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音楽祭フィナーレ始まるよ〜! 広報部

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