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環境係もお片付け。

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中学棟の前で焚き火。 秋になりましたね。 この焚き火。 なるほど、このメンバーは。 環境係のひとたち。 今日は学園祭で配布した 竹材を燃やしていました。 ただ燃やすのも・・・ ねぇ。 「 甘くておいし〜ぃ!! 」 って、 焼き芋つき。 長い竹材はまた何かで使える様に とってありますよ。 カーボンニュートラルな資材で サステナブルな学園祭づくり。 全部ではなく、 少しでも。 そんな美味しい取り組みの一端でした。 広報部

学園祭係の最後のお仕事。

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学園祭も終わり、 教室やねぶたなどを制作した 各所の片付けもだいぶ終わり? つつ?あります。 どこも本気で作っちゃうので、 毎年、片付けも大変・・・。 今日もねぶたの制作場所を お片付け。 そして、 学園祭の係の最後のお仕事。 昨日、今日で、 予算係が金券の払い戻しを行なっていました。 徐々に日常へ。 外回りは雨続きでこれも厄介・・・。 次の大きなイベントは 公開教育研究会です。 自由の森学園 公開教育研究会特設サイトはこちら 特設サイトも立ち上がりましたよ。 広報部

全国のもりのあとをお待ちの皆様。

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今日、保護者のボランティアの方々に、 発送の作業をしていただきました。 本当にたくさんの送り先、 発送部数もいろいろで大変な作業ですよね。 いつもいつもありがとうございます。 感謝しています。 全国の もりのあとをお待ちの皆様! お待たせしました。 明日中に飯能を出発します。 もうしばらくお待ちください。 もりのあとは、全国に250箇所ほどの 学外配布スポットがあります。 海外にもあったりします。 学外配布場所はこちらから なので、 実は身の回りちかくにあるのかも知れません。   もりのあと ぜひ、お手に取ってご覧ください。 お楽しみに。 もりのあと編集部のインスタあります。 取材中のあれやこれや、 学園のイベント、日常の様子を ぽろっとこぼしています。 そちらもぜひ。 もりのあとinstagramはこちらから 広報部

「いきいき原市場まつり」に参加してきました

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自由の森学園がある小岩井から さらに名栗の方へ車で10分ほど行くと、 原市場という地区があります。 その原市場地区のお祭りに 民俗舞踊部と郷土芸能部で参加させていただきました。 昨年度から声をかけていただき、 今回は2回目の参加となります。 1演目目は 民俗舞踊部の「 さんさ踊り 」。 みなさんに幸せが来るように踊りました。 2演目目は 郷土芸能部の「 竿燈 」です。 この竿燈は持ち運びがしやすいように 2年前に生徒が作った 簡易的なもの(よくみると…缶でできています) ですが…バランスをとるのは結構難しい…。 竿燈が上がると、たくさんの拍手をもらえました。 3演目目は 「 木遣り太鼓 」。 迫力のある太鼓の音色で公演を終了しました。 来年1月31日 ( 日 ) には 中国舞踊部、民俗舞踊部、郷土芸能部の 3部合同発表会が予定されています。 今回は簡易的な竿燈でしたが、 合同発表会では さらに立派な背の高い竿燈を皆さんにお見せする予定です。 発表会まで残り3ヶ月。 これから部員たちは 自分の身体を見つめながら表現を深めていきます。 民俗舞踊部、郷土芸能部 顧問より

あたらしい〇〇をつくる。

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あたらしい〇〇をつくる。 そんな計画があるのだと聞いたのがちょっと前。 そのためにはちゃんと学ばないと。 と、プロフェッショナルをお呼びました。 広報部の私にとっては、とっても馴染みのある方。 実は自由の森学園にとっても、 とっても馴染みのある方。 みなさんも一度?や二度?や、三度?は見たことがある 自由の森の公式〇〇をつくっている方なのです。 「 あたらしい〇〇をつくる。 」 中学ESD総合 森の時間で、中学3年生が挑戦を始めます。 なんだか今回「〇〇」ばかりですみません。 きっと素敵な〇〇ができると思います。 お披露目されるのが 私も楽しみです。 広報部

高校選択講座の東北と復興でスタディーツアーの報告会がありました。

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秋休みに行われた 高校選択講座の「 東北と復興 」のスタディーツアー。 スタディーツアーの報告を 先日土曜日に行いました。 石巻周辺を中心に訪れたツアーです。 報告会では、 実際に被災地を目の当たりにした生徒たちの 葛藤の声がありました。 実際のスタディーツアーの様子は まだお伝えできていませんが、 お伝えできる様に準備をしています。 お楽しみに。 広報部

土曜日は新しいお山に。

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土曜日は新しいお山に。 高校選択の林業講座は あたらしいフィールドで授業を行うことになりました。 前回は、 散策をして全体像を見渡しました。 そして今日はいよいよ間伐!? いえいえ その前に、 どんな森なのかわからないと間伐はできません。 調査道具を持って山の中に入っていきます。 どうやって森を測るのか? 調査をするのか? 10m×10mの調査プロットをつくり、 何を測ったら森を知ることができるのか? 講座のみんなで考え計測してきました。 ちょっと数学の要素もあり、 森を測る実習になりました。 この結果を元に、 どうやって管理をしていくか考えます。 この「新しい山」についても、 もうちょっとしたら、紹介できると思います。 お楽しみに。 林業講座 広報部

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