ありがとう2025。
2025年もあと少しでおわります。 2025年は、みなさんにとって どんな1年でしたか? 思い返せば、 4月のアースデイ東京の メインステージでの合唱と、 その合唱づくりから4月が始まりましたね。 7月。 中学は、 沖縄修学旅行へ。 高校選択講座での 数多くのスタディーツアー。 東北と復興 林業講座 こんな雪の中のスタディーツアーもありましたね。 10月 小岩井生態学の西表島。 南は西表島 北は北海道まで。 そして、 海外、韓国。 そして、 面白い! 記事にしたいなぁ・・・。 っていうのが 毎日そこここで起きている自由の森学園。 ねぶた名人と出会う。 完成したねぶた 後夜祭 日常の小岩井がなんと美しいことか。 3行日記、 ほぼ日日記を目指し この自由の森日記 (新) は 2017年4月始まりから9年目。 「 いつもみているよ!」 とか、言ってくださったり 「 いいね! 」してくださったり、 「 え、この人が書いているの! 」 とか驚いてくださったり。 最近は複数人で書いているので、 今年は470以上の記事があがりました。 なかなかほんとうのことが伝わりにくいこの社会と この自由の森学園。 少なくとも、 「 ここの話は本当だから見てね。」 と誰かに伝えてもらえるような自由の森日記をめざして。 音楽祭フィナーレのリハーサル風景 自由の森学園は、 おかげさまで 創立41周年。 新たに始まる42年目。 地元、 小岩井自治体とつながったり、 大学や研究機関とつながったり。 ひろがり、つながりを感じるこの頃。 今年は 実はたくさんの評価を得ることができました。 それは年明けにお伝えしようかと思っています。 変わることと、 変わらないこと。 まだまだ 学校をつくりつづけます。 また、2026年も自由の森学園と、 自由の森日記をよろしくお願いいたします。 広報部