保護者会がありました。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 1月 31, 2026 今日は 全校・学年・クラスそれぞれで 保護者会がありました。 寒いなか、お越しいただいたみなさま ありがとうございました。 1年の終わりと、 次の1年のはじまりに向けて 少しゆっくりお話しできた日になりました。 帰り道、どうぞお気をつけて。 広報部 F 続きを読む
ユネスコスクールの定期レビューの結果が届きました。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 1月 31, 2026 ユネスコスクールの定期レビューの結果が届きました。 アースデイ東京2025グランドフィナーレ「青空」「ヒロシマの有る国で」の合唱 ユネスコが提唱するESD( 持続可能な開発のための教育) 「 持続可能な社会の創り手を育む教育 」の活動を 定期的に評価していただける そう言った仕組みです。 先日、 そのレビュー結果が届きました。 年末に、 「 たくさんの評価を得た年でした。」 と書いた、 そのひとつです。 以前の記事はこちら どんな評価だったのかは、 学園HPのお知らせに掲載しました。 お知らせのリンクはこちら ぜひご覧ください。 これからも、 自由の森学園のESDの学びを 生徒ともにつくっていきたいと思います。 あ!これみんなに見てもらいたい!! というものを こちらでもお伝えしていきますね。 これからも お楽しみに! ESD Lab. 広報部 続きを読む
三部合同発表会が、無事に終演しました。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 1月 30, 2026 1月25日(日) 飯能市市民会館 大ホールにて 中国舞踊部・民族舞踊部・郷土芸能部 三部合同発表会が行われました。 演者とスタッフ合わせて 50名を超える大所帯で 朝一番に集合したら 大事な一日のはじまりです。 太鼓をしめたり 道具の準備をしたり 衣装をつけて リハーサルをして あっという間に開演時間が迫ってきます。 さて、開場。 受付では、部員たちがお出迎え。 こだわりのパンフレットをお渡しします。 開演の直前には、 民族舞踊部の皆さんが お囃子と共に練り歩きます。 それでは、第一部。 開演します。 民族舞踊部 『中野七頭舞』 中国舞踊部 『茶摘み』 郷土芸能部 『八丈太鼓』 中国舞踊部 『騎手』 中国舞踊部 『茶碗』 民族舞踊部 『さんさ踊り』 中国舞踊部 『春江花月夜』 ここまでで すでに盛りだくさんですが、 今回の合同発表会はさらに一味違いました。 休憩時間中は サステナ委員会のみなさんの発表あり ロビーでは 写真部の皆さんの作品展があり 中民郷のみなさんの 合同発表会に向けた「テーマ」も 展示されました。 つづいて第二部。 郷土芸能部 『竿燈囃子』 中国舞踊部 『弓舞』 民族舞踊部・郷土芸能部 『阿波踊り』 踊らにゃそんそん!!との呼びかけから 客席の皆さんにも 踊りの輪に加わっていただきました。 これまでは学校の体育館や 飯能市市民会館の小ホールで行っていた 合同発表会ですが 今回は、大ホールでの公演に挑戦しました。 これだけたくさんの方々と踊れるなんて 夢のようです。 最後に、第三部。 中国舞踊部 『幸せの草原』 民族舞踊部 『荒馬踊り』 中国舞踊部 『水』 郷土芸能部 『神着木遣太鼓』 名残惜しいですが これにて全部の演目が終了です。 生徒代表の小野さんより ご挨拶。 本当にたくさんの方に ご来場いただきました。 「もうこれは、満員と言ってもいいのでは」 本当に、ありがとうございました。 終演後のロビーでは たくさんのお客さんと お話しできました。 2025年度 中国舞踊部・民族舞踊部・郷土芸能部 三部合同発表会 大成功です。 ご来場いただいたみなさま、 応援してくださったみなさま。 ありがとうございました。 民族舞踊部顧問 福島絵里子 広報部 続きを読む
先日もりのあとの取材がありました。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 1月 28, 2026 先日、 もりのあとの取材がありました。 展示室で、 サステナ委員会の生徒が、 お客様に説明をしています。 そう、 そのESDに関するお話しで ある方と対談をしたのです。 この特集は、 記事にするにはもうちょっと時間がかかるので、 次次号??かな。 自由の森のESDの成長記録? になるのかもしれません。 お楽しみに! 広報部 続きを読む
高校1年生を対象に、進路講演を行いました。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 1月 28, 2026 水曜日のロングホームルームを使って 高校1年生へ向けた 進路講演を行いました。 進路部の教員から 「生き方としての進路」について スライドで紹介したのち、 2人の講師に、自らの進路について語っていただきました。 お招きしたのは、 2024年度卒業生の土田さんと髙橋さん。 現在、大学1年生です。 数学への興味から、 「数学を使って社会っぽいことをしたい」 と進学先を決めた土田さん。 高校生だった当時の自分の変化や 数学と合わせて気に入っていた 日本語(国語)関係の授業など 詳しく教えてくれました。 一方で、在学中は韓国講座を選択し 「韓国に関わることを学びたい」と思っていた 髙橋さん。 「韓国語を習得するだけでなく 歴史や文化についても学びたい」と 教員に話して、大学選びをしたそうです。 高校生のときに知りたかったことや 大学生の自分から見つめた 自由の森での3年間のことなど 当時を思い返しながら懸命に話してくれました。 高校1年生にとって 自由の森のそのあとのことは まだまだピンとこないかもしれません。 それでも、 様々な生き方があること たくさん悩んでいいし みんなそうやって悩んで生きて、決めていること ちょっとでも等身大で伝わっていたらいいなと思います。 進路部 広報部 続きを読む