やきいもで交流。
中学2年生のある生徒が 「寒い季節だし、やきいもが食べたい!」 という一言から 「どうせだったら中学生全員で食べたい!」 という話になり 中学生でやきいもをしました。 さつまいも、じゃがいも、さといも そして、バナナやリンゴまで 全部で200個近くのものを一気に焼いて食べるという企画です。 まずは大量の食材を新聞紙とアルミホイルで包みます。 焚き火の中に すごい量のおいもやバナナ、リンゴを入れていきます。 それらが焼けるまで 焚き火と言ったらマシュマロ焼き! 焼いたマシュマロは 表目はサクサクで中はトロッと甘さが増します。 そして30分後には こんなに美味しそうなやきいもができました。 みんなで食べるとさらに美味しい! 人気だったのが、焼きバナナと焼きリンゴ。 シナモンをかけた味は絶品だったそうです。 食べ終わったあとも おき火を囲った語らいの場がうまれ 夕暮れまで、とてものんびりとした時間でした。 中学部