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小岩井生態学スタディーツアーin西表島1日目。

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早朝7時過ぎに 羽田空港第1ターミナル南ウイングに 全員集合! 那覇空港経由、石垣島。 ユーグレナ離島桟橋は、 青空と雲。 なんだか久しぶりの青空を感じながら、 後一息で西表島! 電車→飛行機→飛行機 最後は、 安栄観光の高速船! びっくりするほどの おだやなかな海。 鏡の様でした。 そして、 19時前に、 キャンプ場に到着! およそ12時間。 真っ暗でしたが、 なんとかテントを立てて、 ごはんを食べて。 このあとは? スタディーツアー in 西表島 初日の姿です。  ぎりぎり日没に間に合った海中道路。 ここがスタディーツアーの舞台になります。 さて、 最終日にはどんな姿になるのでしょうか? お楽しみに。 さて、ナイトツアーに出発です!! どんな生き物に出会えるか!? たのしみ〜! 小岩井生態学 広報部

ひとつめのスタディーツアー出発です!

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ひとつめのスタディーツアー出発です! ここは羽田空港の 南ウイング。 どこへ行くのか? どの選択講座なのか? 秋休みは スタディーツアー特集です。 お楽しみに〜。 しゅっぱーつ!! 広報部

竹を取りに行ってきました

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ちょっと時間が経ってしまいましたが… 9月のはじめごろ 学園祭のねぶたをつくるために 竹を分けてもらいに行きました。 今年は、高校2年生と中学生が 竹も使ってねぶたをつくってみるそうですよ。 この日は、全部の作業が初めての 中学1年生も参加しました。 とにかく上級生についていって まずは見せてもらう。 さらに教わり、見守られながら やってみる。 中学生、高校生の先輩たちも こうしてドキドキする楽しいことを 教えてもらってきたのかもしれませんね。 広報部

評価表記入期間の本日のお客様。

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教員の評価表記入期間の 本日のお客様です。 丑三つ時。 あら、キツネさん。 見学かしら? 今週はねぇ、 教員の評価表記入期間だから 生徒は居ないのよ。 次の登校日は 10月1日ですよ。 また会いましょう。 広報部

事務局前にお届け物が届いていました。

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事務局前にお届け物が届いていました。 たくさんの箱。 これは前期末の風物詩。 この箱の中に、 評価表をはさむ「 評価表ファイル 」が入っているのです。 毎年、担当者が 「 今年はこの色 !」って決めているんですよ。 本体の色以外にも、 ひもと、鋲の色も選べたりして。 なので、 担当者のこだわりポイントがあったりします。 さて、今年はどんな色なんでしょうね。 さっき、ちょっとフライングしてみた生徒からは 「 え〜かわいい〜 」 って、黄色い声があがっていました! その答えは、 前期終業の日。 もうちょっとお待ちくださいね。 広報部

先日もりのあとの取材がありました。

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先日、 もりのあとの取材がありました。 今回尋ねた方のお仕事道具は? こちら。 そして、 こちら。 とっても不思議な?画面とそのお仕事。 次号が気になりますね。 取材、編集も終盤。 次号もりのあとは、 学園祭の頃には読めると思います。 次号もりのあと。 お楽しみに。 広報部

高校生活を迎えるにあたって。ESD総合中学森の時間から

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中学3年生対象に 「 高校生活を迎えるにあたって 」 の進路企画が行われました。 中学から自由の森の場合、 6年間、自由の森で学校生活を送ることができます。 中学校生活がおよそ半年で終わりを迎えるいま、 卒業後の自分たちをイメージしてもらうために まずは自由の森の高校生活として、 高校の選択授業の体験と講演会が行われました。 今回の体験した選択授業の内容は 〇林業講座 〇実験数学 〇福祉を学ぶ 〇文章表現 〇保育 の5つです。 本来であれば、 高校選択講座全部の中から選んで受けられたら・・・ とは思いましたが、 今回は座学の選択授業をメインに 5つの講座の中から自分たちで受けたい授業を選択して 実際に90分間、受けます。 高校生になると、 100講座近く開講されている たくさんの選択授業の中から自分たちで選んで 一年間、じっくり学んでいきます。 今回は 選択授業の入口の部分を体験していく時間となりました。 つづいて、会場を変えて、 高校3年生5名と 高校教員をしている2名をゲストに 講演会が行われました。 今回、話をしてくれた高校3年生たちは みんな、中学が自由の森であった人たち。 自分の中学生活での様子から 高校でのちがい、 高校生活を送る中でおもっていることなど それぞれの自由の森での生活を通して 感じること、大事にしていること、 出会えたものを語ってくれました。 中3からは 「選択授業って、どんな基準で選んだらいいの?」 「卒業後はどうするの?」 「中3に戻りたいって思ったりする?」 などなど フロアからの質問もいくつか出され、 丁寧に高校3年生は応えてくれました。 なかなか高校生に話を聞く機会がなかったので とても貴重な講演会となりました。 本当に自分が進みたい道はなんなのか。 じっくりと考えるそんな時間になってくれてたら嬉しいです。 残りの中学校生活も一緒に豊かな時間にしていきましょう〜。 中学3年学年団より

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